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(その3)本物セックス見せつけ

「ここに寝ろ」ベッドの上で仰向きに寝かされます。
僕の胸の上に枕をおき、彼女様がお座りになりました。主様が僕の顔を跨ぎます。
そして、、、彼女様は主様のご立派なオチンポ様を口に含みました。フェラチオ奉仕です。
「あぁ・・あぁあっ!!」

目の前で行われている信じられない光景に、僕は情けなく声をあげるしかありません。
彼女様は、麗しい唇でオチンポ様を包み、たっぷりと唾をまぶし、ジュポッジュポッと音を立てて、
オチンポ様を喉深く咥えこみます。

一生味わう事ができないであろう快楽を思い、せめて彼女様のこぼれた唾液でもいただきたいと、
僕は情けなく口を開けて喘ぎながら、濃厚フェラチオで、格の違いを見せつけられていました。

IMG_20160607_001545.jpg

そして、いよいよ、、、本物セックスです。。。
正常位の体制で、、、主様は、僕より二回りも三回りも大きく、
そそり立ったペニスを彼女様のオマンコ様にズブズブと挿入なさいました。
本物の生セックスです。
「あんっ
彼女様は嬌声をあげます。

清楚で、誰もが憧れる美しい彼女様のような方と、生でセックスできるのは、選ばれた男性だけです。
僕は、どれだけどれだけどれだけセックスしたくても、彼女様のような方とはできません。
僕は遥かにお若い主様に、絶望的な敗北感を感じました。

「舐めろ」
そう命じられ、僕はお二人様の結合部に舌を伸ばします。
すぐ顔の前で、本物のオチンポ様が、オマンコ様に生々しく出入りしています。
惨めな奴隷の僕は、情けない声をあげながら、お二人の本物セックスのお手伝いをすることしかできません。

「気持ちいぃ

僕の頭の上で、女神様が、奴隷の事など全く気にかけず、パンパンと打ちつける激しいセックスに夢中になっておられました。

次に四つん這いになるように命じられます。
僕の背中にクッションを置いて、彼女様がお座りになられます。
「?!」
続いて、主様もお座りになりました。お二人の重みが背中にかかります。

「絶対崩れなや」
彼女様が命じると同時に、主様が彼女様に挿入なさいました。
「ああああん!!!」
僕のすぐ背中で彼女様の声が響きます。
そうです。
僕の背中をセックス台にして、若いカップル様は生セックスをなさってるのです。

IMG_20160607_003718.jpg
IMG_20160607_003722.jpg

「うぅう!!」悲鳴が漏れてしまいます。
主様がピストンを強めるたびに、より強い圧力が背中にかかります。
パンパンパン!!
ピストンが早まります。
「あうぁあ~」
必死に崩れまいとしても、あまりの苦しさに変な声が出ます。吹き出る汗が止まりません。

「こいつ、変な声出してるぅ」
僕の背中で生セックスを楽しみながら、彼女様が僕を嘲笑います。
それでも、僕は涙まじりのうめき声でしか返事ができませんでした。
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カップル主様のマゾ奴隷のすすむです。ブログ作成を命じていただいております。

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