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(その4)本物セックス見せつけ

汗だくの僕を再度ベッドの上に寝かせると、
お二人は僕の顔の上に跨り、今度はバックでセックスをお楽しみになります。

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僕は主様のオチンポ様の裏筋や、彼女様のクリトリスに舌を伸ばし、二人が少しでも楽しまれるように奉仕いたします。
僕のすぐ顔の上で、本物のセックスが行われています。彼女様の汁が顔にこぼれてきそうです。。
もう自分は、何年もセックスなんかしていないのに・・・・

「あぁん、セックス気持ちいいっ
僕の気持ちを知ってか知らずか、彼女様が悦びの声をあげられます。
「もうお前なんか一生セックスできないから」と言わんばかりに。

お二人は体勢を変えます。
「ゴム」
奴隷に命じます。
「は、はいっ!」僕はすぐにコンドームを用意し、、、
そして、そそり立った主様のオチンポ様にコンドームを丁寧に被せます。。。

同性のペニスにゴムを被せたのは初めてです。
これから、彼女様のオマンコ様の中でフィニッシュを迎えていただくために、ゴムを着けさせられたのです。
彼女様は馬鹿にしきった顔で僕を見ます。

そして、、、再び挿入されました。パンパンパンパン!!
一段と腰を打ちつけるスピードが上がります。
彼女様が脚を腰にまきつけ、お二人は完全に一つになりました。
奴隷の存在など完全無視です。
僕は、むせび泣きながら、本物セックスを目の前にして、皮オナニーが止まりません。。
すぐにでもイキたいのですが、奴隷が勝手に射精することなど許されるはずもありません。。

「イクぞ!」主様がおっしゃり、精子を放ちます。
彼女様のお体がビクッビクッと反応なされます。
お二人の激しい本物セックスが終わりました。。。

主様がコンドームを取り外します。たっぷりの精子が詰まっています。
「すごい出たね
彼女様がラブラブな様子で、主様といちゃいちゃされます。
「おい」
主様に使用済コンドームを渡され、保管を命じられます。
「お掃除や」
彼女様のオマンコ様に顔を押し付けられ、セックス後の掃除を命じられました。
オマンコ様は、少しオチンポ様の匂いがし、本物セックスの余韻がたっぷりと残っています。
遥かに年上の中年男に、セックス後の奴隷奉仕を命じながら、彼女様は主様の後戯にウットリとした顔をなさっていました。

お二人がお風呂に入られてる間、セックス日記の作成を命じられました。
先ほどの使用済コンドームをノートに貼り付け、お二人のセックスの記録を残すのです。
まさにカップル奴隷の仕事です。
お二人はたっぷりと気持ちのいいセックスをお楽しみになって、シャワーを浴びてるのに、
奴隷は射精すら許されず、悶々とした気持ちで、使用済コンドームを手に、
カップル様のセックスの記録をつけているのです。

「本当にしてるよ」
お風呂からあがられた彼女様が、全裸で日記をつけている僕を見て笑います。
二人で日記を見て、さらに馬鹿にして笑います。
「これからお前の仕事やからな」
主様は冷たく言い放ったのでした。

DSC_0277.jpg

今後、僕は、カップル主様の専属奴隷として、
お二人様にお貢ぎするのはもちろん、
デートの際の運転手や荷物持ち、マッサージやパシリ、雑用等にこき使われることになりました。
お二人のセックスの際のお手伝いも当然です。
もし、女奴隷がいらっしゃったとしても、男奴隷は最下層の存在ですので、女奴隷様にも服従しなければいけません。

「最高やろ?」
19歳のS女様は残酷に笑います。
最低の奴隷に堕とされても、僕は「はいぃ」と返事する他ありませんでした。。。

※主様の命により、お貢ぎした記録を残していきます。
今回は3万お貢ぎし、累計は3万となります。

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(その3)本物セックス見せつけ

「ここに寝ろ」ベッドの上で仰向きに寝かされます。
僕の胸の上に枕をおき、彼女様がお座りになりました。主様が僕の顔を跨ぎます。
そして、、、彼女様は主様のご立派なオチンポ様を口に含みました。フェラチオ奉仕です。
「あぁ・・あぁあっ!!」

目の前で行われている信じられない光景に、僕は情けなく声をあげるしかありません。
彼女様は、麗しい唇でオチンポ様を包み、たっぷりと唾をまぶし、ジュポッジュポッと音を立てて、
オチンポ様を喉深く咥えこみます。

一生味わう事ができないであろう快楽を思い、せめて彼女様のこぼれた唾液でもいただきたいと、
僕は情けなく口を開けて喘ぎながら、濃厚フェラチオで、格の違いを見せつけられていました。

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そして、いよいよ、、、本物セックスです。。。
正常位の体制で、、、主様は、僕より二回りも三回りも大きく、
そそり立ったペニスを彼女様のオマンコ様にズブズブと挿入なさいました。
本物の生セックスです。
「あんっ
彼女様は嬌声をあげます。

清楚で、誰もが憧れる美しい彼女様のような方と、生でセックスできるのは、選ばれた男性だけです。
僕は、どれだけどれだけどれだけセックスしたくても、彼女様のような方とはできません。
僕は遥かにお若い主様に、絶望的な敗北感を感じました。

「舐めろ」
そう命じられ、僕はお二人様の結合部に舌を伸ばします。
すぐ顔の前で、本物のオチンポ様が、オマンコ様に生々しく出入りしています。
惨めな奴隷の僕は、情けない声をあげながら、お二人の本物セックスのお手伝いをすることしかできません。

「気持ちいぃ

僕の頭の上で、女神様が、奴隷の事など全く気にかけず、パンパンと打ちつける激しいセックスに夢中になっておられました。

次に四つん這いになるように命じられます。
僕の背中にクッションを置いて、彼女様がお座りになられます。
「?!」
続いて、主様もお座りになりました。お二人の重みが背中にかかります。

「絶対崩れなや」
彼女様が命じると同時に、主様が彼女様に挿入なさいました。
「ああああん!!!」
僕のすぐ背中で彼女様の声が響きます。
そうです。
僕の背中をセックス台にして、若いカップル様は生セックスをなさってるのです。

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「うぅう!!」悲鳴が漏れてしまいます。
主様がピストンを強めるたびに、より強い圧力が背中にかかります。
パンパンパン!!
ピストンが早まります。
「あうぁあ~」
必死に崩れまいとしても、あまりの苦しさに変な声が出ます。吹き出る汗が止まりません。

「こいつ、変な声出してるぅ」
僕の背中で生セックスを楽しみながら、彼女様が僕を嘲笑います。
それでも、僕は涙まじりのうめき声でしか返事ができませんでした。

(その2)本物セックス見せつけ

服従の証として、彼女様のおみ足への奉仕を命じられます。
一日中歩いた彼女様のおみ足です。恥ずかしい話ですが、僕にとってはこれ以上ないご褒美です。。。
自分より20以上も年下のお若い女性の足元に、犬のように這いつくばって、足の指の一本一本を丁寧に口に含みます。
少し蒸れたおみ足は酸っぱい匂いがしました。
必死にしゃぶる僕を見下ろして、彼女様は、僕の喉奥におみ足を突っ込みます。
えづく僕を見て、彼女様は「フフっ」と上品にお笑いになられます。
僕との圧倒的な格差を確信されたことだと思います。

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お二人はお風呂に入られます。
彼女様は、僕の目の前で平気でお洋服をお脱ぎになり、神々しいお肌を露わにされました。
奴隷ごときに裸を見せても恥ずかしくも何もないのでしょう。
僕がまともな男と認識されていないことが、はっきりとわかりました。
それでも、僕は、どぎまぎして、美しいお裸から目が離せません。
彼女様は、そんな僕を一瞥し、「服、畳んどいて」と、平気でお命じになって、風呂場に向います。
僕には、「はいっ!」と返事する以外の選択肢はありません。。。

「すすむ、タオル」
お風呂場からお二人がお呼びになられます。
当たり前のように、10代の女の子に呼び捨てで命令されます。
僕は慌てて、膝をついて、お二人にタオルを渡しましたが、当然、お礼もありません。
出会って30分足らずで、もう到底覆せない主従関係が出来上がってしまったように思います。。。
僕は情けなく全裸で正座したまま、カップル主様が出られるのを待っていました。。

お風呂から上がられたお二人は、裸のまま抱き合い、濃厚なキスを交わされます。
「あ・・あ・・・」
お二人の愛し合うお姿に、まともに声が出せません。
主様は、彼女様の白く柔らかそうなお胸を愛撫し、彼女様は気持ちよさそうなお声をあげます。

羨ましくて羨まして仕方がありません。
僕には絶対に手が届かない美女の、豊かなお胸を、主様は自由に揉みしだいておられるのです。
我慢できなくて、手が股間に伸びてしまいます。
若いお二人が愛し合う様を見て、僕は一人で情けなく使い道のないペニスをクチュクチュと慰めるだけなのです。

「すすむ、足」主様がお命じになられます。
「は、はいっ!」呆けたオナ顔で返事し、僕は、彼女様のおみ足に奉仕いたします。
「こいつ、必死に舐めてるで」
彼女様は、そんな僕を見て、満足そうにお笑いになられました。

(その1)本物セックス見せつけ

先日、ついにカップル主様とお会いしました。
既に主様のツイッター等で概要はご報告いただいておりますが、
改めて、奴隷として報告させていただきます。

待ち合わせ場所にいらっしゃったカップル主様は、思っていた以上にお若くお美しい方々でした。
特に、彼女様は、まだ19歳と大変お若く清楚な雰囲気を漂わせておられました。
例えるなら、女優の桐谷美玲さんをさらにお若くした感じでしょうか。
一瞬で、僕より遥かにご身分が高い方だとわかります。
恐らく、何も知らない方が見ても、どちらが「上」か、すぐにわかるでしょう。
自分の半分以下の年の方に対して、一気に緊張感が高まりました。


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これ以上は無理ですが、雰囲気だけでも伝わればと思います。
本当にお美しい方でらっしゃいます。

部屋に入ると、お二人はベッドにお座りになられます。僕は床に正座です。
命じられたわけではないのですが、自然にこうなりました。
これが、格上カップル様と奴隷との関係なのでしょう。
屈辱感でいっぱいなのですが、年下のお二人の前で、どうしても足を崩せません。

震える声でお二人にお礼をお渡しします。
僕が一生懸命働いて、稼いだ給料をお二人にお貢ぎし、それをお二人はラブホ代やデート代にお使いになられます。
自分から、土下座して、頭を床に擦り付けて、「どうかお納めください」と懇願しました。

「貰ってほしいの?」
彼女様は清楚なお顔で見下しながらお聞きになられます。
「は、はい、、、カップル主様にお貢ぎするために、一生懸命残業いたしました。どうかお願いですからお受け取りくださいませ。。」屈辱的なお願いをして、土下座する僕の頭を踏みつけながら、
カップル主様はお笑いになります。
「しょうがないから、もらっといたるわ」
僕は、さらに頭を床に擦り付け、「お貢ぎさせていただいてありがとうございますっ!」とお礼の言葉を繰り返すしかできません。
当然の事とはいえ、あまりの格差に頭がクラクラしてきます。


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プロフィール

mazodorei777

Author:mazodorei777
カップル主様のマゾ奴隷のすすむです。ブログ作成を命じていただいております。

カップル主様ツイッター @emperor650800

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